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ワンコインで1UP!ステージへ駆け上がれ!

感動を届けたい。

そのために多くの舞台に関わりたい、たくさんの人に観て欲しい。

けれど、実力の付け方がわからない、自分の見せ方がわからない

そんな俳優と裏方の方々に、ワンコインで1UPできる知識や技術をお届けします



俳優としての技術を身に付けたい、けど何からすればいいの?



俳優としてもっと実力をUPしたい。けれど何をすればいいの?

俳優がどのような訓練をすれば感動を届けられるのだろう?

そう思ったことはないでしょうか。


演劇で何よりも大切なのは、楽しむことだと考えています。

自分たちが楽しくないと、お客様も楽しめませんよね。


「演劇をやってて楽しい!」

と思った上でどんな表現ができるのかが大切だと思います。


実力をUPして、

オーディションに受かりたい。

もっと舞台に呼ばれたい。

お客様に感動を届けたい。


俳優として魅力的になるには、色々な方法があります。

しかし、それを表現できるようになるには必ず基礎が必要です。


俳優のための基礎として、様々なメソッドがあります。

スタニスラフスキーが代表格ですが他にもたくさんありますよね。

どれから始めればいいのか、もっと自分に合うものはないのか……。


様々なメソッドを取り入れた基礎稽古が、オンラインで500円だったらあなたはどうしますか?



俳優としての基礎を教えてくれるのは、ハグハグ共和国代表の久光真央さん。

1986年にアクト青山に入所後、テアトルエコー附属養成所、劇団銅鑼にて活動。

その後ハグハグ共和国を旗揚げし、以降全作品の作演出を手がけています。


もともと「はぐ的ワークショップ」として開催していた基礎稽古を行ってくださいます。


基礎稽古を経験していない俳優はとても多いです。久光さんは俳優学校、養成所で学びましたが、もっと気楽に基礎稽古の場があればいいのにと考えていました。


もっといろんな俳優に自分が学んだ基礎をすべて伝える場が作りたい。


さまざまな演劇システム、メソッドなどをたくさんやってきた経験上があるため、そこからいいとこどりをして、その中から専門的にやりたいメソッドを見つけた場合、それを学ぶために専門機関に行くことができます。

久光さんは、俳優が舞台の上で魅力が出るようになったらいいなあと常日頃考えていらっしゃいます。


多くの俳優が行っていない基礎稽古を行えば、ベースが出来上がり俳優としてのスキルを身に付けることができます。


久光さんにオンラインで直接指導を受けられるコースは3500円ですが、自分で一緒にやるなら500円で受講可能。毎週土曜日を予定しています。(4月27日は休講です。)



本来ならば、多くのメソッドを体験できるこの講座はとても価値があるものなのですが、より多くの俳優に体験してもらって自分に合うかどうか試してもらうために500円でご提供します。


まずはワンコインで受講し、見て欲しい箇所があったら3500円で指導を受けるというのがオススメです。


俳優として、1UPしませんか?




自分の思いを発信することはファンを作ることだ


あなたはブログを持っていますか?

ブログではなくても、きっとTwitterは利用しているでしょう。

Instagramも活用しているかもしれません。


そこにどんな文章を書いているでしょうか?

舞台の告知や稽古の様子、日常のこと。ですます調でずっと書いている。砕けた言葉を使っている。

それぞれのキャラクターがあると思います。

それらをもっと自分らしく、かつ伝わりやすくする方法をご存知ですか?


文章というのは、とても目に触れやすいものです。

それであなたを魅力的と思ってくれたら、きっとTwitterをフォローしてくれてもしかしたら舞台を観に来てくれるかもしれない。


そんなあなたにオススメしたい、文章を書くための講座があります。



講師は、フリーライターとして活躍する紡さん。

大学生の頃からイベントの司会などの声のお仕事に関わり、会社員をしながらライティング以外にもデザイン・被写体などの仕事をしていました。

現在は様々なメディアに文章を書くフリーライターとして活動をしています。


この講座は日記・ブログを想定したものになっていますが、TwitterやInstagramなどにも応用可能です。

あなたらしい文章を書き、届けることができるようになります。



オンデマンド講座なので、いつでもどこでも受講可能。

上級編として、「ライティング基礎」という講座もご用意しています。


自分らしい文章をかけるように、1UPしませんか?



照明を味方につけられたら俳優は最強


スポットライトの使い方をあなたは知っていますか?

「え、俳優がスポットの中に入っているのが普通なんじゃないの」


確かにそうなのですが、スポットより少し前や後ろに立ったり、真上・後方・横から当たっているのかで、見え方が全く異なります。


例えば、俳優から見て右斜め前から光を当てると、俳優の左後ろにも照明が当たります。

こうすることで、空間を表現できるのです。

けれど、後ろに空間があることに気づかず演技をすると少し違和感が出てしまいます。

これは「照明を味方につけられていない」ということです。

また、横から光を当てられた時に少しでもずれてしまうと印象が全く異なってしまいます。


「この光の時はこんな雰囲気が出る」「自分のどこに光を当てたいか考えられる」というのは、俳優として大切なことです。


近年、LEDの照明も増えてきました。

普通の照明とLEDでは見え方が全く異なります。


照明を味方につけるために、まずはスポットライトの効果について学びませんか?



講師は、商業演劇を扱う劇場で舞台監督などとして働く沢田さん。

舞台監督についてのマンガを書いていて、漫画「まくむすび」の参考文献にもなっています。


今回の講座は、実際に劇場でモデルに光を当てて視覚的に理解できる内容になっています。

オンデマンド講座なので、時間や場所に縛られずに学ぶことが可能です。



取り扱う内容は、スポットライトをモデルに当ててどのように見えるか、少し位置が変わるとどうなのか、LEDではどのように見えるのかというものです。

受講者には、照明についての沢田さん書き下ろしマンガ(PDF)を差し上げます。


マンガと動画で、ワンコイン!

照明を味方につけて1UPしませんか?



演出助手ってどんな仕事か知ってますか?


演出助手という役職は一般的なもので、多くの公演で演出助手を立てていると思います。

けれど、演出助手の仕事内容って現場によってかなり違うことはご存知でしょうか?


「先輩に演出助手を頼まれたけど、何をしたらいいの?」

「演出助手仲間がいなくて情報交換ができない……」

演出助手として、そんな悩みを持っている方も多いでしょう。


現場によって全然違う、けれど共通する仕事はある。


そんな奥が深い演出助手について、共通する仕事の解説と演出助手同士の対談をお届けします!



講師は、劇団PAPALUWA代表の鈴木さん。

演出助手の経験で「現場によって全然違うし、他の演出助手と情報を交換できない。これって困っている人がいるんじゃないか」という思いからこの講座を企画しています。


動画内では、鈴木さんが多くの現場に共通する演出助手の仕事を解説。

そして、演出助手として働く他のゲストとの対談から、より奥深く演出助手の仕事を知ることができます。


オンデマンドなので、時間にも場所にも縛られる受講が可能!


演出助手の仕事を知り、1UPしませんか?



10講座以上!演劇に関わることを多角的に知ることができるワークショップ達


上記でご紹介した講座以外にも、フライヤーデザインや殺陣、舞台をみながら演出かと意見をかわしたり演劇を使って遊ぶ講座などがあります。


また、5月以降も講座を続々追加予定!

一緒に1UP!しませんか?






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